秋田県大館市

選ばれる街大館へ。

住んでよかった 帰ってきたいそう思える大館へ

三浦 つかさMIURA TSUKASA

私が目指す大館
三浦つかさの顔写真
私の想い

大館の困りごとを
「仕方ない」で終わらせない

住みたい。働きたい。訪れたい。 そして、帰ってきたい。

道路の穴、歩道の草木、除雪、空き家、
子育て環境、高齢者の暮らし。

そこで毎日暮らす人にとっては、
決して小さな問題ではありません。

私は建築士という仕事や地域活動を通して、市民生活や地域の困りごとに触れてきました。

民間の力でできることは限られており、歯がゆい思いをしたこともあります。

制度や予算が見直されなければ、変えられないこともあります。

だからこそ、市民の声をきちんと届け、身近な困りごとを一つずつ前に進める役割を担いたい。

見逃されがちな「小さな声」を拾いたい。

市民の困りごとを「仕方ない」で終わらせたくない。

一つ一つの積み重ねが街を変え、
住みたい、
働きたい、
訪れたい、
そして帰ってきたいと思える大館につながっていくと信じています。

大切にしたいこと

三浦の3つ

大館の未来を考えるとき、すべての政策はこの3つにつながります。

01

人

大館の未来をつくる「人」を大切に。

今、大館で暮らしている人を大切にする。
子どもや若い人が、夢や選択肢を持てる街にする。
そして、一度大館を離れた人にも「いつか帰ってきたい」と思ってもらえる街にする。

大切なのは、人口という「数字」だけではありません。
一人ひとりが「大館で暮らしてよかった」と思えること。

若い人も、子育て世代も、高齢者も、安心して暮らし、活躍できる。
そんな「人を大切にする大館」を目指します。

02

仕事

大館で働くことに、もっと希望と選択肢を。

地域で暮らし続けるためには、働く場所と、安心して続けられる仕事が欠かせません。

地元企業の魅力をもっと伝える。
若い人がやりたいと思える仕事を増やす。
地域のお金が地域の中で回り、地元企業や働く人に還元される仕組みをつくる。

そして、大館にいながら新しいことに挑戦できる環境を整える。

「大館には仕事がない」ではなく、「大館だからできる仕事がある」へ。

働く人にも、企業にも選ばれる大館を目指します。

03

暮らし

身近な困りごとを、「仕方ない」で終わらせない。

道路や側溝、除雪、公共交通、買い物、子育て、高齢者支援、空き家、防災。

暮らしの中には、一つひとつは小さく見えても、毎日の安心に直結する課題があります。

市民の声を聞き、現場を見て、できることから一つずつ改善していく。

災害や雪にも強く、年齢を重ねても安心して暮らせる街へ。

「ここなら、これからも暮らしていける」
そう思える大館を目指します。

まちづくりの方向性

8つの「選ばれる街」

人口が減る時代だからこそ、何を守り、どこへ力を注ぐのか。暮らす人の目線で優先順位を考えます。

01

若者に選ばれる街

学び、働き、暮らす選択肢を増やし、若い世代が大館に未来を描ける環境へ。

02

働く人と企業に選ばれる街

地元企業の魅力を伝え、人と仕事をつなぎ、新しい働き方と仕事を育てます。

03

観光に選ばれる街

大館ならではの食、文化、自然を磨き、何度も訪れたくなる地域へ。

04

移住・定住に選ばれる街

住まい・仕事・暮らしの情報と支援をつなぎ、大館に移り住み、安心して住み続けられる環境へ。

05

子どもと高齢者にやさしい街

世代を問わず、困ったときに支え合える身近な仕組みを整えます。

06

災害や雪に負けない街

建築士の経験を生かした災害への備えと、除雪・生活道路の改善を進め、安心して暮らせる大館へ。

07

自然を次代につなぐ街

きれいな水と空気、豊かな自然を守り、地域の価値として未来へつなぎます。

08

帰ってきたい街

離れていても誇りに思える。いつか帰りたいと思える故郷をつくります。

政策を貫く考え方

大館地域内経済循環

地元の予算を、地元の仕事・雇用・暮らしの力へ。
建築現場でヘルメットを着用し、資料を確認する三浦つかさ一級建築士

プロフィール

現場を知る建築士として。大館で生きる一人として。

大館で生まれ、大館で育ちました。
地元企業で働きながら一級建築士の資格を取得し、その後、設計事務所を立ち上げました。現在は、住宅設計や現場監理など、家づくりの仕事に携わっています。

建築の仕事をしていると、見えてくるのは建物のことだけではありません。そこで暮らす人の生活や、地域の身近な困りごとに触れる機会も多くあります。

また、大館商工会議所青年部では会長を務め、地域の祭りや全国規模の大会運営にも携わってきました。

年齢も仕事も立場も違う人たちと話し合い、力を合わせながら、一つのことを形にしていく。そんな経験を、大館の中で重ねてきました。

氏名
三浦 司(みうら つかさ)
仕事
一級建築士・MIURA設計室
活動
地域行事、商工活動、まちづくり

日々の活動と考え

活動ブログ

日々の活動、地域で聞いた声、政策に込めた考えを、自分の言葉でお伝えします。

私の考え

何のために、市政に挑むのか

道路、除雪、空き家、子育て、高齢者の暮らし。身近な困りごとを「仕方ない」で終わらせず、市民の声を行政につなぎたい。

記事準備中
若者・教育

若い世代と、大館の未来を考える

若い世代の声やアイデアを、まちづくりに生かしたい。地域の未来を身近に感じ、一緒に考えるきっかけを、学校や地域の皆さんとつくっていきます。

記事準備中
地域経済

大館の中で、お金と仕事が回る仕組みを

地元で使ったお金が地元の仕事と雇用を生む。限られた予算を地域の力に変える「大館地域内経済循環」を進めます。

記事準備中

後援会のご案内

三浦つかさ後援会へ、
ぜひご入会ください。

「住んでよかった」「帰ってきたい」
そう思える大館を、一緒につくっていきませんか。

三浦つかさの活動を応援してくださる皆さまのご入会をお待ちしています。皆さまの声や想いを、これからのまちづくりにつなげていきます。

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〒017-0871
秋田県大館市片山字八坂68番地5

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TEL090-5330-7296miura.tsukasa.kouenkai@gmail.com
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